【医科】
「特定健診(メタボ健診)」が始まります!
【貧血は正しい診断から!】
貧血は女性に多い疾患ですが、放置すると心臓にも負担がかかるあなどれない病気です。原因も鉄分不足から白血病まで様々です。
+<続きを読む>
そもそも、立ちくらみがする、めまいがするといった症状が、貧血によるものなのか、自律神経の影響による起立性低血圧なのか、あるいは脳に原因があるのか、内耳から来るものなのか、しっかりと診断することが大事です。血液内科の専門医の正確な診断を受けてから、治療を行ないましょう。
自由が丘診療所では金曜日に、自治医科大学さいたま医療センター血液内科の仲宗根秀樹医師が専門外来を開いています。貧血や全身倦怠感の相談から、大学などで受けている治療を地域医療連携で自宅近くで継続したいといったご要望まで、お気軽にご相談ください。
【高血圧を治す!】
2009.3.21更新
サイレントキラーといわれる高血圧は、あなどれない病気です。
+<続きを読む>
結果が出るのは数年後ですので、数年後・数十年後を見越した治療が求められます。治療はただ薬を飲めば良いわけではなく、食事療法・塩分のこと・運動療法・ストレス管理など、多岐にわたります。また、薬の選び方や検査のメニューも個々人で異なっており、専門医の腕の見せどころとなります。自由が丘診療所の火曜日に、東京大学附属病院循環器科(助教)の澤城大悟医師が専門外来を開いています。高血圧・不整脈・動脈硬化または動悸・息切れなど、お気軽に相談ください。
【アレルギー検査を受けませんか?】 2009.3.1更新
+<続きを読む>
今年から鼻がムズムズする方、数年前から「もしかしたら?」と思っていた方、春だけでなく季節の変わり目になると症状がでてくる方、動物と接触するとかゆみがでてくる方。ご自分のアレルギー反応を血液検査で調べてみてはいかがでしょうか? スギ花粉症だと思い込んでいたが、実はハウスダストのアレルギーだった、スギだけだと思っていたら、ヒノキやイネ科の花粉にも反応していたといった事例はたくさんあります。治療中の方でも検査は可能です。結果は3〜4日くらいで出ます。
【減感作療法を始める時期です】 2009.5.20更新
スギ花粉症の時期が終わり、来年に向けて減感作療法を始められる時期になりました。減感作療法は地道な治療ですが、根本的な治療が期待できる唯一の方法です。まずはご相談にいらしてください。
【禁煙をしませんか?】 2009.5.20更新
禁煙をしたいけれどもやめられる自信がない。そういう方には、是非受けていただきたい禁煙プログラムがあります。3ヶ月で多くの方が苦もなく禁煙を達成できています。禁煙によって、がん・脳梗塞・心筋梗塞・COPDなど多くのり病気のリスクを回避することが出来ます。通院は2週間ごとで合計7回程度です。さああなたもチャレンジしましょう!!
【ヒブワクチンの接種について】
2009.3.1更新
+<続きを読む>
平成20年12月より髄膜炎を発症するインフルエンザ桿菌bに対するワクチン(Hibワクチン:アクトヒブR)が接種可能となりました。ただ、生産が追いつかず、供給が不足しています。お電話でのご予約をお願いいたします。
【内科HP更新履歴】
不整脈についてのページを追加しました(H20.11.5)
禁煙外来のページを追加しました(H20.10.20)
予防接種情報が新しくなりました(H20.8.7)
人間ドックの料金が変わりました(H20.4.8)
減感作療法に関するページを追加しました
【歯科】
当診療所は、「最新の情報・最高の技術・最善の医療」を目標に掲げています。
、新しい情報はいち早くキャッチし、術技の鍛錬を続けることは当然として、新たに取り入れるにあたっては、十分に吟味して、安全で長年の使用に耐えうるものを提供して参りたいと考えています。index_main.html#診療・休診情報 へのリンク
歯科トピックスに「きれいに強く」を追加しました 2009.5.22更新
インプラントの項目に「ソケットリフト」を追加しました 2009.5.22更新
Er-YAGレーザーの登場で、初期の虫歯は麻酔なしで治療できるようになりました。お子様の虫歯の治療に大好評です。自由が丘・大塚とも装備していますので、ご相談ください。
EmdogainRの登場で、歯周病の進行した歯を残せるようになって来ました。歯周の手術の際に歯根の周りにゲルを塗ります。もちろん、術中の丁寧な歯根の清掃(スケーリング・ルートプレーニング)がなされることが大前提です。
SmartClip Self-Ligating Appliance Systemの登場で、矯正の期間が半年以上短縮すると共に、装着時の痛みが大幅に緩和されるようになりました。
All Ceramic・CAD/CAMの登場で、金属を使わずに透明感のある審美的な補綴物を作ることが出来るようになりました。ジルコニアやアルミナの上にポーセレンを焼き付けます。
ITI(International Team for
Implantology)のプロトコールにのっとったStraumann Implantの採用により、エビデンスに基づいた治療計画が立てられるようになり、、長期的に安定した結果が得られています。

「審美を重視したインプラント」
「総義歯からインプラントへ」
「入れ歯からインプラントへ」
「80歳でも良く噛めるインプラント」
「山下式人工歯根について」を追加しました(H20.9.30)
|